吉祥寺手技療法院

椎間板ヘルニア、ぎっくり腰

椎間板ヘルニア、ぎっくり腰、など複雑な症状について


これらの症状は一般的に医療機関等から手術や薬物治療などをすすめられるケースが多く、完治も困難とされています。治療期間は非常に長く提案され、ひどいときには治すどころか一生薬と付き合う生活などということもあります。 しかし実際には改善策はあり、その方法も薬や手術といったものではなく、身体に無理なく行うことのできるものばかりです。

椎間板ヘルニア・ぎっくり腰…
これら2つの症状には、3種類の改善策があります。

その1「疲れをためないこと」
人の身体は疲れてくることで身体を支えている骨盤がゆがみ、腰に負担が生じやすくなります。

その2「姿勢を正すこと」
骨盤が歪み始めると姿勢制御がうまくいかず、自らの腰椎(腰の背骨)のゆがみで腰を疲労させ鈍痛を引き起こしてしまいます。

その3「椎間関節および椎間板の矯正」
姿勢が悪くなり腰椎に負担がかかってくると、背骨と背骨の間にある椎間板という軟骨のようなクッションが飛び出してしまいます。その飛び出た椎間板が背骨の後ろを通っている脊髄神経根を圧迫し、椎間板ヘルニアを引き起こします。

この椎間関節、椎間板の矯正については当院では独自の専門的な技術と知識があり、手術をすすめられたり、どこへ行っても改善しなかったという方はぜひ期待していらしてください。責任を持って当院で診させていただきます。








吉祥寺手技療法院 院長:平住 周恵
平住 周恵(ひらずみちかよし)近影
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